ダイエット力で選ぶ痩せる青汁

ふるさと青汁

3,420円今なら1か月分に2週間分増量!

明日葉青汁で体のドロドロ大掃除!老廃物を排出して下半身痩せ

ふるさと青汁のダイエットポイントはなんと言っても「明日葉」の働き!
明日葉独自のポリフェノールが痩せるために必要な「巡りの良い体内」を作ってくれます。
むくみ解消はもちろん、むくみが原因で増加するセルライトにも◎。
下半身全体をスッキリさせるのに役立ちます。

神仙桑抹茶ゴールド

5,415円今なら1か月分に10包分増量!

桑の葉青汁でむくみスッキリ!脂肪メラメラ!糖もブロック!

神仙桑抹茶ゴールドのダイエットポイントは桑の葉、シモン、緑茶のトリプル作用!
桑の葉は、糖尿病の方にお勧めされているように糖の吸収を穏やかにする作用があります。
食べ過ぎによる脂肪の蓄積を抑えるほか、水分やアルコールの代謝に働くので、むくみの解消作用も。
そんな桑の葉に、巡りをスムーズにする「シモン」、燃焼&代謝を促進する「緑茶」も加わっているので、マルチなダイエット力が期待できます。

ピタヤと青汁のグラマラスリム・スムージー

1,990円シェイカーとスプーン付き

サイリウム入りで満腹感あり!スムージーと青汁のいいとこ取り

「スリムになりながらグラマーに」そんなコンセプトのスムージー風青汁。
原料のフルーツは、海外ではダイエットと共にバストアップや美肌にも良いとされているセレブ御用達の素材。フルーティで美味しいので飲みやすい青汁として口コミでも評判です。
お腹で膨らんで満腹感を得られるサイリウムを加えているので飲み応えはバッチリ!青汁断食や置き換えダイエットにおすすめです。

青汁で痩せた!足が細くなったになった!青汁を飲むとどうしてダイエットに効果があるの?

青汁に配合されている大麦若葉や明日葉、ケール等の葉野菜に共通しているのは食物繊維やナトリウム、葉酸、マグネシウム、カリウムなどミネラルが豊富な点です。

たっぷりの食物繊維を水分と一緒に摂取すると、腸のぜん動運動を促進するなど腸内の機能が活性化しますし、マグネシウムも腸の働きを促進させる効能があるので便秘しらずに。

さらに、カリウムには利尿作用があり、水分排出を促進するのでむくみに最適。

また、明日葉にはカルコンと言う独自の栄養素があり、全身の巡りを良くしてくれるのでむくみが原因で増えるセルライトの解消に向いています。

青汁を飲むだけで便通促進やむくみ解消に大切な栄養素がしっかり摂取できるから、自然とデトックス習慣が出来る仕組みになっているのです。

青汁はいつ飲むのが効果的?飲むタイミングも大切です

健康維持のために飲むのであれば、どのタイミングでもかまいませんが、便秘解消目的で飲むのであれば、腸のぜん動運動を促したい朝一番がお勧めです。

さらにダイエット中の方でしたら、朝は青汁だけといったプチ断食、置き換えダイエットスタイルもお勧めです。

青汁断食や、置き換えダイエットは最近流行していますが、仕事をしているとお昼にたった1杯のドリンクだけ、と言うのは厳しいでしょうし、夜には付き合いがある事も多いですよね。

専業主婦の場合も、家の中では食への誘惑が多いでしょうし、夕ご飯は家族の食事を作るので自分だけ我慢…と言うのは難しいと思います。

その点朝なら忙しさも手伝って飲み物一杯だけでも案外苦ではなく、却って朝の時間を効率的に過ごせると言うメリットもあります。

摂取カロリーを抑えると言った利点が大きいですが、腸内をあえて空っぽの状態にする事によって消化や代謝を促す事が出来るのでダイエットにも効率的なんです。

もちろん朝ごはんをしっかり食べないと仕事が捗らない、力が出ないという方は向いていませんが、朝ごはんはいつも適当に済ませている方は、青汁だけにしても生活に影響も出にくいのでおすすめです。

色んな形状の青汁のそれぞれのメリット、デメリットとは?

青汁には、おなじみの粉末タイプの他、今では様々な用途やお好みに合わせた形状があります。

粉末タイプ、錠剤タイプ、冷凍タイプ、フリーズドライタイプ・・・。

人それぞれのお好みや飲みやすさがポイントとなりますが、それぞれの形状のメリットデメリットをご紹介いたします。

最もポピュラーなのは粉末タイプ

良くテレビCMなどで見かけるタイプがこの粉末タイプですよね。

この粉末タイプのメリットと言えば、一回づつスティック状に梱包されているので、外出時にも持って行けたりと便利です。また牛乳で割ったり、水で割ったりと、お好みに合わせることが出来、飽きずに続けられそうですね。

デメリットと言えば、粉末加工される際に栄養価が少し損なわれると言うことです。

そのままで飲めずに、水で割ったりしなければいけない点も面倒と言えば面倒です。

お手軽感で言えば錠剤タイプ

錠剤タイプは、サプリメントのようにお手軽に飲用できると言うメリットがあります。青汁の青臭さや苦さがどうしても苦手・・・と言う方には、錠剤タイプが良いと思います。

ただ、錠剤ですので、他の形状と違って栄養を吸収するのが遅いと言うデメリットがあります。また粉末タイプと同様、加工する際に栄養価が多少損なわれてしまうと言う欠点もあります。

鮮度にこだわるなら冷凍タイプ!

青汁を新鮮なまま冷凍していて、他のように加工していないのが冷凍タイプですので、鮮度と栄養価が高いです。

青汁の栄養価を欲張りに吸収したい方にはもってこいですね。

デメリットと言えば、青汁の青臭さや苦みが残っていると言うこと。

あの独特の味が苦手と言う方には苦手かも知れません。

でも青汁を飲んでる!!と感じたい方には良いかも・・・。

また冷凍してあるので、もちろん解凍しなければならず、飲むまでに手間と時間がかかるのもデメリットかも知れません。

飲みやすく栄養価が高いのがフリーズドライタイプ!

粉末タイプから水分を飛ばしたものがフリーズドライタイプです。

水に溶かして飲んだり、そのままで飲むことも出来る手軽さが魅力です。

また粉末タイプと違って、加熱せずに乾燥して加工されているので、損なわれる栄養価が少ないことがメリットです。

栄養価が高く、飲みやすいという、抜群のメリットはありますが、それ故他のタイプと比べると値段が高価になってしまうのがデメリットです。


青汁には、色んな形状があり、それぞれにメリット、デメリットがありますが、それを理解したうえで自分にあった形状を探すことが大切ですね。

数種用意して、外出時には錠剤タイプ、家では粉末タイプなど、シーンに合わせて飲用いただくのも良いかもしれません。